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ラジオボイスレコーダーでラジオを聞いてみました。 [家電]

この記事はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が行うブログレビュー企画に参加して書いています。

本企画への参加及び記事掲載は無報酬ですが、商品の提供を受けています。また、この文章の掲載以外、メーカーから記事の内容に対する関与は受けていません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)


お散歩に、ロジテックラジオボイスレコーダーを持ち出し、外で聞いてみました。
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アンテナにも使うヘッドフォンは、普段はiPodに使っているヤツをさして聞いてみました。

あらかじめ、チャンネルを登録しておきそれを選択して聞きます。
FMならではの透き通った感じの音でバッチリですね。

この状態で、録音ボタンを押すと、それだけの操作で聞いている局を録音してくれます。
これは便利!
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周波数の下に黒丸があり、録音した時間も表示されていますね。

ロジテック ラジオボイスレコーダー [家電]

この記事はWillVii株式会社が運営するレビューサイト「みんぽす」が行うブログレビュー企画に参加して書いています。

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ロジテックさんのラジオボイスレコーダー、LRT-FMVR01BKをレビューさせていただく機会をもらいました。
コンパクトで、胸ポケットにもすぽっと入ります。
製品紹介ページはこちら。

本体はコンパクトなので、箱もコンパクト。
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冊子はこちら。
クイックガイドと、きちんとしたマニュアルが付属しています。
最近はいろんなものがマニュアルを省く傾向にありますが、こうやってきちんとあると見ながら操作を覚えていけるので、やっぱりあったほうがいいですね。
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本体と付属品がこちら。
本体・USBケーブル・ヘッドホン・電池です。
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袋から出してみました。
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本体を正面から。
暗かったですね。。
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本体左側。
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本体右側。
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上面。ストラップホールもあります。
ヘッドホンが、アンテナも兼ねるようです。
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本体正面のディスプレイ部とボタン類のアップ。
クキクキとしたクリック感が心地いいです。
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本体右側のMicroSDカードの差し込み口。
記録媒体が小さくなってホントに便利ですね。
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とっても直線的なデザインで、こういうの好きです。

でもポケットに入れていると角が当たってしまうような気もしますね。

今度は、実際に使ってみたところをレビューしたいと思います。

ソニーより、LED電球スピーカーが発売 [家電]

これは一目ぼれしたかもしれません。
ソニーより、LED電球のスピーカーが発売されるそうです。

LED電球とスピーカーが一体になったもので、こいつに変えてあげるとそこから音楽が聴けるという。
http://www.sony.jp/active-speaker/products/LSPX-100E26J/

手元で操作するリモコンも付属していて、スマホからのアプリを介して操作できるようです。
リモコンにNFCもついているようだし、タッチして接続⇒音楽の再生くらいの手順ですかね。

これ、いいなぁ。

ソニーストアへのリンクはこちらです↓
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ソニーショールームにてTUBEを堪能 [家電]

twitterのフォロワーさんが、銀座にあるソニービルのパーソナルコンシェルジュというサービスの、4Fシアタールームを予約してくれて、誘っていただいたので行ってきました。

4Kのプロジェクターに、9.1chのサラウンドシステム、120インチの画面で、システムとしては400万円ほどのシステムだそうです。

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ブルーレイやDVDなど、再生してほしいものは持ち込むことができたのでTUBEの2010年の野外ライブの3Dのダイジェスト版と2013年の野外ライブのを持って行きました。
数曲、再生してもらいましたが、そりゃもうすごい迫力!
フルHDのソースを4Kにアップスケーリングして表示しているそうで、くっきり鮮やかな映像ですごく興奮しました。
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当たり前ですが音もいい。
アンプで再現できるいろんな音場も係りの方が変えてくれてその違いも教えてくれました。

DVDも再生していただいたのですが、こちらも4Kにアップスケーリングされてるはずなんだけど、違和感なくこちらもくっきり鮮やか。
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このシステム、欲しい!

パーソナルコンシェルジュは1時間という制限時間があり、いろいろと再生してもらってすっかりTUBEを堪能しました。

終わった後、ゲームのコーナーに行ったところPS4と55インチのブラビア、5.1chのホームシアターがあり、こちらなら手が届きそうなシステムということでこちらでも1曲だけ再生させてもらいました。
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こっちもいいわー。
我が家に欲しいですこれ。

テレビはこれかな?
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ホームシアターはこちらかと思います。
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W1080ST+(プロジェクター)を貸していただきました。その4 [家電]

プロジェクターの記事、最後になりました。
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今回はゲームをメインの記事にしようかと思います。
と、その前に設置なのですが、スクリーンをセッティングするのはとても簡単です。
自分が見たい高さに合わせ、スクリーン上部はつるす形。
下部は、スタンド側に空いている穴にスクリーンから出ている突起をはめこみ、レバーを回して固定します。
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ポコンと出ているのが突起部分。
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赤いのがレバーで、これを回して固定です。
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ゲームはグランツーリスモ5を3Dでやりました。
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細部までばっちり。
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運転席視点です。すごくぶれているように見えますが、これを3Dメガネごしに見ると近くに見えます。
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臨場感がすごいです。
次はグランツーリスモ6
5の時に確認するのを忘れていた、3Dの設定です。
立体感の強さ、飛び出し具合が設定できました。
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設定を変えてみると一目瞭然でした。
ガレージの画面ではクルマとドライバーが飛び出してきます。
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こちらが運転席。
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そしてモンスターハンター3rd HD Ver.も。
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でかいモンスターも飛び出してきて迫力。

設置スペースとしては、プロジェクターとスクリーンの距離は160cmくらでよくて、6畳程の部屋でも余裕で設置できます。
前にも書きましたが本体だと音がイマイチなのでホームシアターなどを接続するとそれに伴ってもっと広いスペースが必要になると思いますが、ヘッドフォンで聞くことにして一人で楽しむ分にはそんなに広い部屋じゃなくてもいいかもしれませんね。


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W1080ST+(プロジェクター)を貸していただきました。その3 [家電]

貸していただいたプロジェクターで見たかったのはTUBEのライブDVD(ブルーレイ)でした。
映画もいいのですが、自分の好みとしてはライブでしたね。
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いっぱい見たのですが、写真を撮ったのは3本です。
1994年の野外ライブ。これはもともとVHSで発売されたものがDVDで再発売されたものです。
画質がちょっとイマイチでしたがPS3のアップコンバートで少しマシになってるのかな。
メニュー画面。これも比較のために息子に立ってもらいました。
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春畑さんの手元。これが見たいんだ(笑)
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前田さんの、バラードでの噴水。
ブシャーと出てますね。
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次は2007年のライブDVDです。解像度はHDですがこれもアップコンバートでキレイになっているのかな?
春畑さん、だいぶクッキリしています。
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そして、また前田さんの噴水。
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ちょっと画像では分かりにくいですが、水の粒もだいぶクッキリと表現してくれてました。
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余談ですが、上の2曲は同じ曲(十年先のラブストーリー)です。

で、次は2013年のブルーレイです。
これはもとから解像度がフルHDでいちばんキレイなのかな。
これも、噴水で。
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水のキラキラがいい感じです。
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スクリーンに投影した映像でここまで見れるのは大満足の画質でした。

TUBEの25周年のときのブルーレイボックスには3Dブルーレイが入っているのですが、これも試してみました。
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これは。。。

飛び出してくるというより、奥行きを感じさせる映像です。
3Dなので、画像はないのですが全編をこれで見たいくらい臨場感がありました。
もっと、3Dは普及して欲しかった。。

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W1080ST+(プロジェクター)を貸していただきました。その2 [家電]

W1080ST+が届き、とりあえずのセッティングをして使ってみました。
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まず、何を見るか悩みましたがテキトーに選んだTUBEの2013年のライブブルーレイにしました。
大きなスクリーンに映し出される迫力のライブ。
ギタリストの春畑さんのソロコーナー、Jaguar'13を見てみましたがもう、感動です。

息子に立ってもらって、大きさを比較してみました。
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前田さんも春畑さんもでかーい。

音は、ホームシアターなどでサラウンドで聞いたほうがいいかもしれませんね。
さすがにW1080ST+本体だけでは厳しいと思います。

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W1080ST+(プロジェクター)を貸していただきました。その1 [家電]

みんぽすさんより、新型のプロジェクターを貸していただきました。
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BENQさんの、W1080ST+という機種です。
以前は、W1080STという機種を貸していただいてレビューさせていただきました。
今回はその後継機ですかね。

以前の機種もコンパクトな箱で届きましたが、今回もコンパクトです。
同じ大きさかな?
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箱を開けたところ。
本体は袋に入っていました。
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箱から取り出したところ。
付属品などは少ないですね。
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本体です。
コンパクトです。上にかかっているビニールは、貸していただいているものなので剥がさずに使っていました。
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こちらは端子類。
一通りそろっていて、なおかつHDMIが2つついていてたいていのものは接続できて困らなそうですね。
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マニュアルは、印刷物のはスタートガイドだけで、詳しいものはCDに収録されていました。
紙のマニュアルが好きだな。。。
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今回のレビューでは、3Dメガネとスクリーンも貸していただくことができ、前回よりもちゃんと見ることができました。
前回は、壁にうつそうとしたけどキレイに見れず、広めの白い紙をスクリーン代わりにしたものです。
3Dメガネの箱。
キレイな箱です。
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こちらが3Dメガネのセット。
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USBケーブルを使って充電するタイプのものでしたが、残念ながら不良品だったらしく充電ができませんでした。
ボタン電池のタイプのものと交換してもらって、レビューはすることになりました。
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こちらはスクリーンです。
大きい・・・ のは、当たり前ですね(笑)
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BENQロゴ。
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今回は3Dメガネとスクリーンも貸していただいたので、楽しみの幅が広がりましたね。
最初に何を見るか、悩みます。

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ガンダムとウォークマンのコラボ [家電]

ソニーのウォークマンと、ガンダムがコラボし、ウォークマンにガンダムが刻印されたモデルが発売されるそうです。
νガンダムまたはユニコーンガンダムどちらかが刻印されたモデルになっていて、イラストがカッコいいですね。
銀座のソニービルに展示してあったので見に行きました。
ウォークマンだけでなく、台本など貴重なものも展示してあり、楽しかったです。
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ガンダムはやっぱりカッコいいですね。
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ソニーストアでは注文受付中。欲しいですね。
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ヘッドフォンを買いました。 [家電]

これまで使っていたヘッドフォンがだいぶボロボロになり、買い換えました。
選んだのはソニーのXBA-10です。
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あまり高くなく、見た目でこれにしました(笑)

今まで使っていたヤツより、低音の響きは弱くなりましたがボーカルはかなり澄んだように聞こえてきます。

パッケージの開け方がオシャレ。
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中身一式。
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いろんな耳のサイズに対応できるようにたくさんのパッドが入っていました。
これは悪くないですね。


SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー シルバー XBA-10/S

SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー シルバー XBA-10/S

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス